KENYU/ケンユーブログ

音楽と心をテーマに活動しているKENYU/ケンユーのブログです。

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運気があがってきたかな

先日、マイミクの福の神さんにネットで占ってもらったら、今年で運気が下がりきり、来年からあがってくるということでした。
後もう少しで、今年も終わりますが、どうも、クリスマスを境に、エネルギーが変わってきたみたいです。

 ある友人(エネルギーがわかる)が、先週くらいから僕の体のエネルギーがどんどん変わっているみたいだと言っていました。

で、今日灯油を買いに、いつものガソリンスタンドに行って会員カードを入れたら、なんとランプが3っつついて大当たり!
店員さんが来てお店で50ポイントもらいました。一年ずっと使って100ポイントくらいだったので、半年分もらいました。これで、リッター2円安くなるということです。使い方がよくわからないのですが、しかし大当たりだったことは間違いないらしい。

やっと、運気があがってきたかな。
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イブのボイスヒーリング

24日はクリスマス・イブのボイスヒーリングのレギュラーセッションでした。
満月の解放のワークとイブの守護天使のワーク、そして祈りのワークをやりました。
参加者のみなさんがほんとうに素晴らしくて、とてもよいセッションになりました。
守護天使にプレゼントをもらうワークでは、みんな素敵なプレゼントをもらっていました。
祈りは、さすがクリスマス!すばらしいエネルギーがおりてきてました。

とってもよいワークになったので、来年もやろうと思います。
すべてに感謝。
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先人の肩にのって

youtubeで懐かしい映像にはまっている昨今です。
そして、見つけました、1974年NHKの「ステージ101」の最終回の映像。
「涙をこえて」知ってる人少ないかなあ。
http://jp.youtube.com/watch?v=Gcszzopka_k
http://jp.youtube.com/watch?v=0IuRRmHjrfY&feature=related

懐かしいファッション、踊り、でも日本にやっとミュージカルなんかが入ってきた時代でした。
熱い思いが伝わってきます。

30年後の2003年に再結成された映像もありました。
みんな50代半ばくらいでしょうか。
でも、元気いっぱい踊って歌っています。(キーは半音低かったが(^^;)
しかし、その姿を見ていて、「この世代があったから、僕たちがあるんだ」と思いました。

考えてみると、僕たちの一つ前の世代、ビートルズやローリングストーンズの世代が作り出したものは、それ以前にはなかったものでした。
その人たちの肩の上にに乗り、今のぼくたちがあります。
そして、僕たちの肩の上に乗って、次の世代が羽ばたいて行くのだと思いました。
先人の肩にのって…の続きを読む
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JNN(ジャパンニューエイジネットワーク)のギャザリングと忘年会

先週末JNN(ジャパンニューエイジネットワーク)のギャザリングと忘年会がありました。
ギャザリングは今年関わってくれた、様々な方が参加し、なかなかバラエティに富んだ会になりました。
ギャザリングのあと、夜は忘年会になり夜中までさまざまな話で盛り上がりました。

話題の中心は、やはりコミュニティです。
みんなで、畑を耕しながら、それぞれの仕事を続けてゆくというコンセプトには、賛同者が少しずつ増えてきました。
サラリーマンをやりながら耕す、作曲家をやりながら耕す、小説家をやりながら、看護師をやりながら、薬剤師をやりながら、プログラマーをやりながら…etc。
じっさいに、北海道で有機農法で豆をつくっているアーチにいろいろと意見をもらいながら、実現の可能性などもさぐりました。

今は、無償か格安で土地を探しているところですが、1、2年は都内で市民農園なで勉強しながら、どうゆう形態がいいのか模索してゆくことになりそうです。

しかし、土地はいくつか出て来ていて、実現の可能性も少しずつ見えてきました。

忘年会では、持ち寄りでいろいろなお料理が並びました。
手焼き天然酵母のパン~おいしい!これはパン屋さん経験者が作ってきました。さすが!

おからサラダ~これはびっくり。初めての体験。しかしおいしい!レシピをみんなで聞きました。ワインビネガーの酸味が利いていて、いためてあるので、ふっくらとした食感がまたすばらしい。

アーチが自分で作った黒豆を煮てきました。ううむ、おいしい。説得力ある!豆から自分で栽培したのだからやっぱりすごい。(でも煮たのはお母さんだったが。(^ ^;)

僕はアーチの大豆と日高の昆布を例の断熱エコ調理で作ってきました。
これはおいしかった。(自画自賛(^ ^;)

断熱エコ調理は、一晩水に浸した大豆と昆布を火にかけ、砂糖と醤油で味付け、沸騰したら、発砲スチロールの箱に入れ一晩放置。なんとガスをほとんど使わず豆を煮ることができます。

あとは、ゆうきファームのこだわりりんご(限りなく有機なりんご)で作ったりんごジャム最終バージョン!!!

以前、王林で作ったジャムにジョナゴールド(酸味が強いりんご)の皮(皮が一番味が濃い)と芯、そしてシナモンの固まりも砕いて、それぞれを布に入れて再び煮込む。その時、同時に有機栽培の国産レモンの果汁と、スライスして3度アク取りした果皮を加え断熱調理で一晩寝かし、次の日、布の旨味をしっかりしぼってもう一度煮込んで完成!
これは、傑作!絶妙の味!もう2度とできないかも。パンチの効いたしっかりした濃い味に、レモンの風味がうっすらと香る、未だかつて体験したことのない味!ジャムルネッサンス!
ご希望の方は格安にてお分けしています。(近所のかただけ)

そのほかにもいろいろありましたが、どれもおいしかったです。

そして高宮さんが買って来た、大きなお魚「さごし」。よくわからなかったのですが、「さわら」と同じみたいでした。
かなり大きかったのですが、ぼくがさばいて3枚におろして、塩ふり焼きにしました。それを参加者のMさんが庭で作っているというパクチーを大量に添えてたべたら、これが劇ウマ!あまりのおいしさにめまい(@u@)

遅れて来た人が、何人かいたりして、いよいよ盛り上がり、ビールやワイン、シャンペンでいやはや、なんだか、久しぶりに少し飲み過ぎた夜でした。
翌日は少しだけ二日酔い。
しかし高宮さんはえらい飲んでたが、大丈夫みたいだったのかな。

二日酔いがひどくなかったことに、ひとまず感謝(^ ^;
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MOODY BLUESの存在理由

MOODY BLUESの存在理由
ここ数週間、ネット用のMacが不調で新しい(といってもニューモデルではないが)Macにデータの引っ越しをしています。
 Macが新しくなったのでYouTubeが快適に見られるようになり、すっかりはまっております。

昔、見たくても見られなかった、海外のアーティストの映像を片っ端から見ています。
KING CRIMSON,ELP,UK,ASIA,GENESIS,BRUFFORD,MIKE OLDFILD,etc(マニアックなバンドが多いか)
なかでも、感動なのがMOODY BLUES!(ムーディブルース)
40年前の1967年に「サテンの夜」の大ヒットでスターダムにあがった頃の映像は、なんと若い!
リーダーのジャスティン・ヘイワードは金髪で細身の美青年!
MOODY BLUESはテクニックがとりたててあるわけでもなく、歌がめちゃくちゃうまいわけでもない。しかし、曲がなかなか良いのです。
彼等はメンバーチェンジもそれほどせずに、なんと40年間活動し続けていたのです。
すごい!

で、2007年のオーケストラを従えたライブの映像があったのですが、これが感動!
(T T)
たぶん60歳は越えているでしょうが、みんなすごい。
金髪の美青年は、頭の薄い、でもかっこいいおやじになっていました。
節制しているのでしょう、体もある程度のラインに保っています。

SVH(シナジェティック・ボイスヒーリング)では存在理由ということがひとつのテーマですが、彼等を見ていて、「存在理由を生きる」とはこういうことを言うんだと心うたれました。
大ヒット曲「STORY in YOUR EYES」が始まるとお客は、年配から若者まで、大興奮です。
しかし淡々と演奏する彼等の姿はまるで、修行僧のようです。

彼等は同じ曲を毎日毎日、何回も何回も歌い演奏しています。たぶん何千回という数でしょう。
アメリカの主要都市で200か所、ヨーロッパで100か所、一通り回るだけで2年かかります。
アメリカは普通2回公演ですから、リハも含めると、やはり軽く1000回!
これはもはや、「行」です。

MOODY BLUESをはじめとして、60年代から今も活動している人はほんとうにみんなすごいと思います。尊敬!

めちゃくちゃ力づけられて、ぼくも頑張ろうと、思いを新たにしました。
今のところ100歳までは確実にステージでピアノを弾いている予定(^ ^)
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信州スピコンライブの気づき

信州スピコンライブの気づき

SVH第三期のセッション2が終了しました。
参加者のみなさん素晴らしい突破をしています。
そんな中で、僕にも素晴らしい気づきがありました。

この場でシェアしたいと思います。
先週の信州スピコンのライブのことです。
終わった後、同行していた、JNN(ジャパン・ニューエイジ・ネットワーク)のさなえちゃんや、さくらちゃんが、「今日の演奏は素晴らしかったね。」
、「夏の広島のライブに匹敵するくらいの素晴らしさだった」などと、賞賛してくれました。
しかし、自分の演奏にいつも満足できない僕は、あんまり、素直に受取ることができませんでした。

実は、そういうことは、よくあることでした。
自分の中にある、サブパーソナリティ(SVHの中で扱うのですが、何人かいる別の自分とでも言う存在)
で「完全主義者」や「プロ根性サブ」が、いつも「そんなんじゃ、完璧な演奏にはまだまだ遠いな。」とか「もう少し準備を徹底的にやっていれば、もっと素晴らしい演奏ができたんじゃないか?」とか、いう値引きの会話をしてくるのです。
確かにある部分、そのとおりなのです。
また、演奏している最中もマインドやサブパーソナリティはいろいろなことを言ってきます。

 数日後、記録用に撮っておいたそのライブのビデオを見ました。
自分で言うのもなんですが、なかなか素晴らしい演奏なんです。特に最初の即興演奏は、なかなかやるなって感じです。
なるほど、さなえちゃんや、さくらちゃんがお世辞で言っているのではないということが良く分かりました。

ここで、大きな気づきがありました。
自分の中にあるサブパーソナリティが、なんと言っていても、自分の存在理由/セルフ(その人に本質のようなもの)を生きているのならば、そんな「戯言(たわごと)」は聞こえていてもあまり関係ないと言うことです。
サブパーソナリティの「戯言」は、いつもいつも僕たちの耳もとで囁いています。でも、それは言わせておけばいいのです。
僕たちは、ただ毎瞬毎瞬、存在理由/セルフから生き続けることをやり続ければそれでいいのです。

この気づきは、SVHの仲間とJNNの仲間があってこそ得ることができた素晴らしい気づきです。
SVHとJNNの仲間に感謝したいと思います。
ありがとう(^^)

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信州スピコンのライブ

SVH第三期のセッション2が終了しました。
参加者のみなさん素晴らしい突破をしています。
そんな中で、僕にも素晴らしい気づきがありました。

この場でシェアしたいと思います。
先週の信州スピコンのライブのことです。
終わった後、同行していた、JNN(ジャパン・ニューエイジ・ネットワーク)のさなえちゃんや、さくらちゃんが、「今日の演奏は素晴らしかったね。」
、「夏の広島のライブに匹敵するくらいの素晴らしさだった」などと、賞賛してくれました。
しかし、自分の演奏にいつも満足できない僕は、あんまり、素直に受取ることができませんでした。

実は、そういうことは、よくあることでした。
自分の中にある、サブパーソナリティ(SVHの中で扱うのですが、何人かいる別の自分とでも言う存在)
で「完全主義者」や「プロ根性サブ」が、いつも「そんなんじゃ、完璧な演奏にはまだまだ遠いな。」とか「もう少し準備を徹底的にやっていれば、もっと素晴らしい演奏ができたんじゃないか?」とか、いう値引きの会話をしてくるのです。
確かにある部分は、そのとおりなのです。
また、演奏している最中もマインドやサブパーソナリティはいろいろなことを言ってきます。

 数日後、記録用に撮っておいたそのライブのビデオを見ました。
自分で言うのもなんですが、なかなか素晴らしい演奏なんです。特に最初の即興演奏は、なかなかやるなって感じです。
なるほど、さなえちゃんや、さくらちゃんがお世辞で言っているのではないということが良く分かりました。

ここで、大きな気づきがありました。
自分の中にあるサブパーソナリティが、なんと言っていても、自分の存在理由/セルフ(その人に本質のようなもの)を生きているのならば、そんな「戯言(たわごと)」は聞こえていてもあまり関係ないと言うことです。
サブパーソナリティの「戯言」は、いつもいつも僕たちの耳もとで囁いています。でも、それは言わせておけばいいのです。
僕たちは、ただ毎瞬毎瞬、存在理由/セルフから生き続けることをやり続ければそれでいいのです。

この気づきは、SVHの仲間とJNNの仲間があってこそ得ることができた素晴らしい気づきです。
SVHとJNNの仲間に感謝したいと思います。
ありがとう(^^)
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